算数と数学と高校受験 平塚市の個別指導塾

算数教室の 先生(おじさん)の日常

算数と数学と高校受験 平塚市の個別指導塾

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こんにちは。

算数教室の先生(おじさん)です。

平塚市の個別指導塾 算数と数学

神奈川県平塚市四之宮2丁目(2-8-29)で 小さな小さな塾を開いています。教え方、先生、料金などについて 詳しく紹介いたします。

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料金体系の ご案内

  • 小学生:1か月 8000円(税込み)
  • 中学生:1か月 12000円(税込み)

★入会費や季節講習の費用など その他費用は 不要です。

小学生も中学生も 毎週2時間の授業時間を確保いたします。

1回1時間で週2日、1回2時間で週1日など 学習状況や部活 その他の習い事にあわせて 最大効率で勉強が進むように 適宜調整しながら授業します。

(長期休暇の間や 試験前などは 何時間でもいいので できるようになるまで通ってください。時間の都合がつくかぎり 調整いたします。)

学生1人に対して先生1人の 完全個別指導タイプの教室(塾)です。詳しくは 下の方に記載してます。

教室(個別指導塾)の 場所

教室(塾)は 神奈川県平塚市 四之宮2丁目(2-8-29)にあります。国道129号線沿い。近所のランドマークは、ガリバー ファミリーマート 靴流通センター お蕎麦屋さん などです。

先生の紹介

おじさん(お兄さんと呼ばれると 心苦しい年齢)が 先生です。よく呼ばれる名前は「だいちゃん」「おじさん」「いしいくん」「いしいさん」です。

石井大輔と 申します。

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かっこいい お兄さん だった頃が 僕にもありました

1987年8月生まれ。慶應義塾大学 理工学部 機械工学科 卒業。その後 同大学の大学院 理工学研究科を卒業(修士号取得)しています。東証一部上場企業に就職後 いろいろ考えて退職。おじさんになりました。

日常生活はこんな感じです ⇒ 平凡な暮らし

教材は 何を使っているの?

指定の教材は ありません。学校の教科書やドリル、ワークを使いつつ、1人1人の「分からない」に合わせて 授業をすすめています。

算数 数学は 分からなくなってしまった範囲に立ち戻って 1つずつ分からない部分を解決することが、(遠回りのようですが)得点アップへの近道です。

テスト対策用の問題集として 文理の教科書ワークを 使うこともあります。算数 数学の教科書ワークは 使用頻度が高くなった段階で、無料でお渡ししています。

ですので、基本的には 教材費は不要とお考えください。(5科目すべての教科書ワークをお配りすることは 台所事情的に難しいです。申し訳ないです)

どんな教え方ですか?

行きたい高校を 自由に選んでもらうために、公立の高校受験(共通選抜学力検査問題)と 中学校の定期試験で できるだけ高得点が取れるようになることに 照準を定めて、授業をしています。

小学校の算数も、中学校の数学の試験で なるべく高い点数を取ってもらうための 準備期間だと考えています。

算数 数学が できるようになるためには、(分数や小数や平方根などの)計算が 正しくできることに加えて、問題文を正しく読めることや 演習を何度も繰り返して 答えの求め方を知っていることが 必要です。

  • 問題文を正確に読んで、状況を正確に理解すること
  • 答えの求め方が 分かること 知っていること
  • 計算が正しくできること

例えば 小学校5年生 小数のわり算 の範囲 の問題です。

『 0.7mの代金が 98円のリボンがあります。このリボン1mあたりの値段はいくらでしょうか?』という問題が、文章題として出題されます。

「どっちを どっちで割ったらいいの?」「どうしたら 答えに たどり着けるの?」小学校で習う算数の中でも 難しい問題です(と思います)。

「小数のわり算」という範囲なので「98÷0.7=140」という式を立てて 答えにたどり着くことが 用意された「正解」なのかもしれません。ですが、答えには たくさんの求め方(たどり着く方法)が あります。

『割り算が 分からなくなってしまいました』と ひとくちにお聞かせいただいても、「98÷0.7=140」という式が立てられないのか、「98÷0.7=140」という小数のわり算の計算ができないのか などなど、いろいろな状況が想定されます。

ですので

ひとつひとつ コツコツと、どこまでが分かるようになっていて どこから先が分からないのかを 確かめながら、授業をすすめています。

平塚市 中学生 塾

2022年度(令和4年度)の 神奈川県公立高校入試問題には こんな問題が出題されています。

  • 答えの求め方が 分かること 知っていること
  • 計算が正しくできること

これらが問われる問題です。小学校から中学校になって 算数から数学に科目の名前が変わっても、本質的で大切な部分は 似ています。

「答えの求め方が分からない」のか 「式を変形していく 計算方法が分からない」のか。どの部分で つまづいていて 何が分からないのか?を 見極めつつ、必要なことをお伝えできるように努力しています。

例えば 2022年度(令和4年度)の 神奈川県公立高校入試問題から 図形の問題です。

  • 問題文を正確に読んで、状況を正確に理解すること
  • 答えの求め方が 分かること 知っていること

問題文の 文章によって与えらえている条件と 図形によって与えられている条件を 正しく読み取って、答えを導き出す種類の問題です。

図形の問題は、たくさんの種類の問題を繰り返し演習することで「見たことがある」「知っている」パターンを増やすことと、問題で与えられる条件(ヒント)を どうやって活用するのかを考える癖をつけることで、正答率を高めていくことが可能です。

平塚市 塾 小学生

とはいえ『算数や数学の 式を見るのも苦手』という人も 多いかと思います。問題文の状況を理解! するためには お絵描きが最適です。

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例えば「速さ」とは何か?

をお話しするときに、「単位時間あたりに進む距離」であることを 耳にタコができるほどに (下手な)絵を何度も描きながら説明します。

公式的な「速さとは 進んだ距離を かかった時間で割ったもの」という説明は 極力控えています。

「速さ」は どうやって求めるの?

ではなくて、

ようするに「速さ」って何なの?

という 本質的な部分を分かってもらえるように努力しています。「本質」が分かってしまえば「求め方」は自然に導き出せるようになります。いろいろな問題に応用が利くようになります。

自分の頭で考えて 自分の力で歩き出せるようになります。

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例えば「分数」は 計算をする前の割り算になっています。

「分数」を習う前に知っていた 1 や 3、127 などの整数や 2.5 や 25.4 などの小数とは そもそもの 数の仕組みが 異なります。

そんなわけで

『算数や数学の 式を見るのも苦手!』という人には、お絵描きをしながら 問題文の状況を理解してもらうように しています。

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(下手な)絵が 多いです。。、

教室の様子 雰囲気

普通のおうち の1室です。

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生活感を取り除いて 学習に集中できる環境作りを 心がけています。それでも、普通の家の雰囲気が ムンムンと にじみ出ていますので、家庭教師の先生のおうちに 通うような感覚かと 想像してます。

ここから先は もう少し踏みこんだ紹介です。ご質問など ありましたら、お気軽にお問い合わせください。

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メールでのご連絡も お待ちしてます。

daisukeiicnあっとgmail.com

「あっと」を@に換えてメールください(迷惑メール対策です)

授業中など 対応が難しい時間帯もありますが、折り返しご連絡いたします。

授業時間は(平日:放課後から 夜21時頃まで)(休日:午前午後どちらも)と なっています。

1対1の 完全個別指導塾なので、大手の塾のように 時間割は 決まっていません。お互いに都合がよい時間を探しましょう。

1か月間 無料体験を お願いします

算数 数学教室は お試し期間を1か月間 用意しています。無理なく通えそうな時間と曜日を決めて 実際に通って 実際に授業を受けてみてください。

料金は いただきません。

先生が「オジサン」であること。もしかしたら 1対1の個別塾の雰囲気が 苦手かも。お友達と集団で授業を受けたほうが やる気が出るかも。などなど、始めてみないと分からないことが 多くあります。

僕としても、最大効率で勉強が進むように 対応できる幅の中で最大限 努力をします。ですが、どうしても「あわないこと」「できないこと」は 人間と人間の問題なので 存在します。

ですので、1か月通ってみて 上手くいきそうならば 続けてください。と みんなにお願いしています。

初めての人にとっては「謎のおじさん」として認識されますので、信用しても大丈夫そうか じっくりと判断してください。

女性の学生さんの場合は、男性の先生が苦手だったり 男性の先生に対する不信感だったりが あるかも分かりません。

もしそのような場合は、最初の数回は 僕が家庭教師のように おうちにお伺いしたり(近所の場合に限ります)、お母さんやお父さんに 同席してもらったり、僕ではない女性に 同じ教室内に居てもらったり、できるかぎりの対応をいたします。

先生って どんな人?

こんな おじさんです。

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これは僕の個人的な考えですが、「先生」とか「教える」とか 上下関係をニオわせる言葉が苦手なので、「おじさん」とか「伝える」とか「お話しする」とか そういった言葉を選んで使っています。

「生徒」とか「授業」などの言葉も 好きではないので なるべく使わないようにしています(こちらの紹介ページでは 一般的に分かりやすいように 苦渋の選択の結果 使っている部分もあるのですが)

どんな人に おすすめですか?

算数 数学が 苦手になってしまった人

算数 数学の点数を 上げたい人

このような人のお手伝いができます。ガシガシがんばって 得点をつみかさねて 成績を上げていきましょう。

さらに詳しく 別の角度から お伝えすると

大手学習塾(近所だと ステップや みやび 創英ゼミナールなど)の雰囲気に なじめなかった人 もしくは 苦手な人

大手学習塾を1年程度続けたけれど 成績が伸び悩んでいる人

大手学習塾の 数学の 補助(フォロー)が欲しい人

大手学習塾に通っているものの「どうも算数 数学だけは点数があがらないかも・・」「いまいち授業についていけないかも・・」という人はご相談ください。

(伝え方が難しいのですが)大手学習塾のカリキュラムに ガッツリと馴染めて 塾のお友達ともワイワイできる人。それにともなって成績も順調に伸びている人は、そういう環境で学習を進めることが 目標達成への近道になります。

反対に「どうも違うかもしれない・・」と感じている人達に向けて、僕は 塾の扉を開いています。

集団授業だと 分からないときに積極的に質問ができない人

自信がない人にとって 分からないときに「分からない状態」を先生に伝えることは、ものすごーく 勇気が必要な行動です。

僕(おじさん)は、「分からない状態」を 正直に伝えることは 「とても勇敢で称賛されるべき行為である」という考え方の共有から、意思疎通を始めます。

分からないときに「分からない!」を発信できることは、とても大切なのです。

家庭教師のように 完全個別指導を望む人

分からないことが多すぎて 何が分からないのか 分からない状態の人

算数 数学は 積み上げ型の科目です。繰り上がりの足し算でつまずくと かけ算ができず → かけ算ができないと割り算ができず → 割り算ができないと分数ができず その後もどんどん厳しくなる といった具合です。

大手学習塾は 練りあげられたカリキュラムにそって 教材が用意され 授業が組みあげられています。講師の人たちも、他のお友達がいる都合上 カリキュラムにそって授業を準備しています。

ということは、つまづいたところにしっかりと立ち戻って 時間をさいて教えてくれる可能性は ちょっと低め、通常の時間内では難しいのが 現状です。

僕(おじさん)の場合、まず最初に 何が分からなくて困っている状態なのかを 慎重に探ります。学校の授業で進んでいる範囲を(申し訳ないのですが)しばらくは 見て見ぬふりをして、分からなくなってしまった本当の原因を取り除くように 努力しています。

(中学校3年生なのに、小数のかけ算を練習したり)(小学校5年生なのに、繰り下がりの引き算を練習したり)他のお友達と一緒だと ちょっと恥ずかしい?ような状況になってしまいますが、1対1の個別教室なので 誰にも邪魔されません。

「分からない」を1つずつゆっくりと解決していくように 努めています。

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平塚の漁港。夏ですなー。

よくある質問と回答を 紹介いたします

◆「職業として 学校の先生の経験はありますか?」⇒ ありません。前職は メーカーの機械系開発職 技術者でした。(学生の頃 中学受験サピックスで 算数のアルバイト講師の経験はあります)

正直にお伝えします。答えが分からない問題や 見たことがない問題に 出会う機会も、数多くあります。どうやって伝えればいいのか 迷うことも、とても多くあります。

その場で 正直に「よく分からない」ことを お伝えします。そして、次回 来てもらうときまでに 必ず上手に説明できるように 勉強して準備いたします。僕自身も 毎日が 勉強の連続です。

◆「中学受験の算数にも 対応(フォローなど)できますか?」⇒ 目指す学校の難易度や学年など 状況によって異なります。ご相談ください。

(小さな声でお話しますが)僕も中学受験組です。慶應義塾 湘南藤沢中等部 ⇒ 高等部 ⇒ 慶応義塾大学 の順番に進学しています。ですが、20年前の知識なので 最新の情報を調べなおし あらためて勉強いたします。

◆「どうして塾を始めたんですか?」⇒ コロナで休校が続いた期間に 算数 数学が分からなくなってしまったお友達が散見されまして、始めることになりました。

◆「他に仕事はしてますか?」⇒ しています。日本語を上手に操って 物事を分かりやすく説明するお仕事です。ですので、算数 数学教室の運営は 他の仕事の延長線上に位置しています。

◆ 「小学校2年生でも 通えますか?」⇒ 状況によります。

ちょっとだけ詳しく説明しますが、(正直にお話しますと)中学校3年生くらいの年齢までは、遊んだりスポーツをしたりして たくさん体を動かして 肉体を大きく育て 脳を大きく育てた方が、高性能な頭脳を手に入れることができます。

ですので、少なくとも小学生(低学年)の間くらいは 塾など通わずに 水泳したり サッカーしたり とにかく体を動かす時間を多く確保して 脳を大きく育てた方が 長い目で見るとお得です。

なので 看板には 小456 と 記載してます。

とはいえ、周りのお友達よりも ちょっと分かるという 小さな自信の積み重ねが 学習意欲の向上に大きくつながることも事実ですので、小学校低学年で迷われている場合は まずは ご相談ください。

(マニアックな話ですが)サッカーなどのプロスポーツ選手に4月生まれが多いことは、統計的に明らかです。

4月生まれは 同学年の中で最も成長時間が長く 身体能力が高いので おのずと成功体験に恵まれる機会が増えます。繰り返し獲得できる成功体験は自信に変換され 小さな自信の積み重ねが 技術の習得意欲を肥大させます。

何事にも自信をもって取り組む姿勢は 学習意欲や学習速度を向上させることが、研究結果として発表されています。

◆「週2時間以上 授業できますか?」⇒ できます。ガシガシ通ってください。

長期休暇中や試験前は できるようになるまで 好きなだけ来てください。試験前は ラインのビデオ通話を使って オンラインで授業もします。

とはいえ 何かに時間をかける ということは、その反面 他の何かに使える時間が減る ということです。時間効率のよい お勉強を目指しています。

◆「まずは お話だけ聞きたいです。電話してもいいですか?」⇒ いつでも お電話 お待ちしています。朝は8時くらいから 夜は22時くらいまで ゴソゴソと活動しています。授業中など 対応が難しい時間帯もありますが、折り返しご連絡いたします。

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ところで。

算数教室って なんですか?

できることよりも「できないこと」を紹介することにします。僕の中で考えている「対応が難しいこと」を 正直にお伝えします。

・英語の授業

残念ですが 英語ネイティブではありません。純国産のジャパニーズです。ですので、点取りゲームではなく 骨のある英語を習得したいとお考えの人は、他の先生を探してほしいです。

・国語の授業

算数も「言語」の1種ですので、言語としての日本語(国語)をお伝えすることは可能です。

算数が分かっていく感覚と 新しい言語が理解できるようになる感覚には、似ている部分があります。

しかし!古文や漢文などの国語科目をお伝えするにあたっては、専門的な知識が多量に必要になります。こちらに関しても、丸暗記以上のお勉強をお考えの人は、他の先生を頼ってほしいです。

(こそっとお伝えしますが、僕は 古文漢文から逃げるように 理系の道を歩きました)

えーっと。ようするに、

算数と数学に特化して お伝えする環境を用意していますが、それ以外の科目も ある程度(平均点くらいまで)ならば 対応できます(ただし本格的な英語と国語は 難しいです)

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相模川の川沿いの土手を うろうろ散歩することが多いです。

よくある疑問の 続きです

◆「合格実績はありますか?」⇒ 立派なものはありません。教室を始めたばかりです。

ですけれど、中学校3年生のお友達は 志望校に合格できました。その他のお友達も 学校の授業が分かるようになったと 報告してくれています。うれしいです。

◆「算数のテストの点数が 20点30点くらいです」⇒ まずは 何が原因で得点できないのかを じっくりと特定しましょう。できない原因が分かったら、ゆっくり じっくり あせらずに 解決しましょう。

◆「どんな雰囲気でスタートしますか?」⇒ まずは 学校で使っている教科書 ノート 問題集をお持ちいただいて、見させてほしいです。つまずいている部分を一緒に探しましょう。

部活はどれくらい忙しいのか、日常生活がどんな感じなのか、どのような性格なのか、他に習い事をしているのか など、いろいろと教えてください。悩みや困っていることなど お話しできる範囲で構いませんので、状況を教えてください。

通える曜日と時間が決まったら、1か月間はお試しで 体験スタートです。お父さんお母さんとも 連絡を取りながら 「どんな感じですか?」を聞きながら 体験をすすめてほしいです。

◆「どうして看板を出したんですか?」⇒ 2年くらい こそッと隠れるように続けてきました。成績を伸ばすお手伝いが きちんとできるようになってきました(気がする)ので、看板(大きめの表札)を出しました。

◆「中学受験はどうでしたか?」⇒ うーん、どうなんでしょう。メリットもあれば、デメリットもある。というのが 正直な感想です。

僕は、小学校 中学校 高校と ずっと いじめられっ子でした。有名な私立に通っても そういうことはあります。(今思えば、「せっかく入学したのだから」という理由で その環境を抜け出さなかったことが、大きな間違いでした)

子供も大人も、生活環境と 周りの人間関係で どのような人に育つのかが(人生が)大きく変化します。

杓子定規に「有名私立だから大丈夫!」とか「学歴一番!」のように考えるのではなくて、お子様にとって(もちろん自分自身にとって)もっとも最適な環境を 探しだす努力と選びとる努力が大切だと 考えてます。

◆「学校や友達や先生と なじめないのですが」⇒ 僕 小学校 中学校 高校と ずーっと いじめられっ子でした。しんどかったです。

今でこそ「まぁそういう経験も悪くはなかった」と 振り返ることができますが、無いに越したことはないです。ホント。

僕でよろしければ 相談にのります(大きな力には なれませんが)。考えられる解決手段の方向性としては、「自分を変えるのか」 「周り(環境)を変えるのか」の2択が一般的です。

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ここまでお読みいただきありがとうございます。

実際に 算数 数学教室で 授業をしているおじさん(先生)が どのような人なのか、なんとなく お伝えできたでしょうか。

考え方や とらえ方によっては、僕のことを けむたく感じる人もいるかと 思います。僕という人間が なるべく正直に伝わるように、言葉と文章を選んで 紹介ページを書きました。

不快な気持ちになってしまった場合は ごめんなさい。申し訳ないです。

こんなおじさんと 一緒に勉強してみたいなと思った人や ちょっと興味でたかも? と感じた人は、お気軽にお問い合わせください。

僕自身、まだまだ勉強途中、行き届かないところも たくさんあるかと思いますが、全力でお手伝いいたします。

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